2011年11月11日

姉「私のおっぱいが好きなんでしょ?」




姉「私のおっぱいが好きなんでしょ?」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 19:58:55.11 ID:JDhaGXeq0
そう俺が言われたのが数ヵ月前。

それ以降俺は毎晩のように姉の胸を揉んでいた。

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 19:59:17.20 ID:BPzbM9ns0
ほほう


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:02:13.34 ID:JDhaGXeq0
最初に揉んだのは大学の後期が始まった頃。
俺が家でダークソウルを一人楽しんでいた時のことだった。

巨人墓場のまったく光の当たらない陰湿な雰囲気が嫌いだった。
そして、暗闇の中に唐突に現れる敵がよりいっそう俺を腹立たせた。


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:07:43.10 ID:JDhaGXeq0
大きな骸骨の戦士に蹴られて死んだとき、姉が部屋に入ってきた。

風呂にはいったばかりで、長い黒髪はどこかいやらしく濡れていた。
男の部屋にシャンプーの香りだけではない、女性の香りが流れ込んできた瞬間であった。

「なにやってんの?」
姉は笑みを浮かべながら俺に訊ねてきた。

俺は「……ゲームだけど」と若干のイライラを隠すようにつぶやいた。
内心、俺はゲームの邪魔をするなと思っていた。

「へぇ」
姉はそう言うと、俺の漫画棚のほうへ歩き何か漫画を取り出し、ベッドへと寝ころんだ。
漫画はよつばと。

ここは俺の部屋。当然ベッドも俺がいつも寝ているベッド。




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:12:39.88 ID:JDhaGXeq0
ゲームの音。漫画をめくる音。
それだけが俺の部屋に聞こえる。

数分、数時間。俺はゲームをしていた。
ダークソウルの難易度のせいで、俺は姉の存在を忘れていた。

巨人墓場をクリアした頃、俺は思い出したかのように振り返った。

そこに姉は寝ていた。
淡いピンクのパジャマを着た姉が寝ていた。

胸部には豊満で男の性を刺激する膨らみ。
それは彼女の呼吸とともに淫らに上下していた。

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:17:33.72 ID:JDhaGXeq0
何カップかは知らない。ただでさえ童貞な俺だ。
AVの知識を拝借すれば、Dカップくらいだろうか。
まじまじと見たことはなかったが、こんなにも大きかったのかと驚いた。

気付くと俺はベッドの前に立ち尽くしていた。
股間の男根を大きく勃起させながら。

微かに開いている姉の唇が余計に俺を加速させた。

『触らないと』

俺はその時そんなことしか考えてなかった。
童貞の性欲とは時に常識と判断力を破滅させてしまう。


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:17:35.43 ID:PtF2pqX90
ほほう

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:20:17.19 ID:PK1IIwuGO
ふむ

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:20:43.86 ID:j/PjSKgo0
ウーラシールから照らす光買え

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:23:35.70 ID:rQhmkloI0
巨人墓場はダッシュで走りぬけろ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:25:52.80 ID:JDhaGXeq0
俺はレイプするかのような体制で天井を向いている姉に乗る。
当然、目を覚まさないようにどこも触れないように。

そして、両手で姉の両胸を鷲掴みにしていた。
マシュマロ。まんじゅう。水風船。なんとも形容し難い柔らかさと弾力。
柔らかいだけではない、この弾力こそが女性の魅力にして、性。

何分揉んでいただろうか。
もう、触らずともペニスの先は湿っているのが感じられた。

俺は胸しか見ていなかった。

だから、姉が俺のことをずっと見つめているのに気付いていなかった。

あぁ、終わったと俺は思った。


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:28:36.93 ID:oZu3ZVco0
ワッフルワッフル

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:29:28.92 ID:JDhaGXeq0
「あんた何やってんの?」

いつもの姉じゃない。
まるでクラスメートだった女の子のような鋭い眼差しでの軽蔑。
思い出したくない過去が姉と重なった瞬間。

悪いことしているのは俺。
なのに俺は泣きたくなっていた。そして、姉の問いには答えられなかった。

ごめんなさいお姉さん。
ごめんなさい。それしか湧いてこなかった。

それなのに姉のつぶやいた言葉に俺は耳を疑った。

「あんた……こここんなに固く大きくして何やってんの?」

エロゲかよ。俺は心の中で一人つぶやいた。



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:30:53.79 ID:ZbhtCkaV0
エロゲです

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:31:39.34 ID:M0GkROGu0
構わん、つづけたまえ

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:34:44.62 ID:JDhaGXeq0
すると、姉は片手で俺の股間を触り始めた。
今にも射精しそうな俺のペニスをズボン越しに、すりすりと。

「あんた、姉ちゃんでこんな風にしちゃったの? 最低だよ……」

それなのに、すりすり、もみもみ。
大量の我慢汁がパンツ内でローションのような働きをする。

もうだめだと思った。
その瞬間もう射精していた。
姉の手コキで果ててしまった。

姉は俺の四つ上。
年齢でいえば25歳。

俺の中では姉だった。でも、今の瞬間、淫乱なお姉さまに見えてしまった。



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:35:53.13 ID:OvyCBJpI0
おせーよ

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:40:01.45 ID:JDhaGXeq0
その日からだった。異性との関係を結び始めたのは。

最初は俺の部屋に姉がやってきて。胸を揉む。
しかし、男と女。それだけでは進まない。
ましてや、姉は男を知っている非処女。そして、俺は女を知らない童貞。
止まる理由なんてなかった。

次第にことは進み、俺は姉の胸をそのまま触り、乳首をいじっていた。
姉のやさしいささやきは荒い呼吸とともに淫らな声に変っていった。

「……ぁ、そこ」

いつものさっぱり男らしい姉がそんな声を漏らす。
俺はもう弟ではない。男、彼氏であった。

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:46:20.76 ID:JDhaGXeq0
毎日最後は俺の射精で終わった。
最初は手コキ、次はフェラ、パイズリ、足コキ、スマタどんどんやった。

でも、本番は一度もしなかった。
姉と弟、その事実はどんな感情を持っても超えることはできなかったのだ。

しかし、毎回姉は感じていた。
特にスマタが彼女はお気に入りだった。元彼との甘いセックスを思い出したのかもしれない。
パンツは毎回濡れていた。



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:51:34.71 ID:MDrUfppl0
しえ

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:51:47.11 ID:JDhaGXeq0
やっぱやめた



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:52:40.05 ID:bJpJr3PS0
ふむ。SSなのか、自分語りなのか
ミステリアスな感じが俺の股間を刺激する

31 : 忍法帖【Lv=22,xxxPT】 :2011/11/11(金) 20:52:58.98 ID:NdwV1f180
>>28
おい











おい

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:53:23.35 ID:O+PWi7Kz0
>>28

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/11(金) 20:53:23.62 ID:/X2j2lE00
>>28
やめるんかいwww



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posted by ちびっけ at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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